DGSN究極のDHセミナーシンポジウム「奇跡の1日」 in 2016

DHセミナーパンフレット
8月28日(日)に、当院の理事である水木さとみ先生が演者の一人となっているセミナー・シンポジウム『DGSN究極のDHセミナーシンポジウム「奇跡の1日」 in 2016 ~患者さんの豊かな人生の為に~』に行ってきました。

ポリデントのコマーシャルに出演されている歯科医師の若林先生の講演でスタートしました。歯周病が血管年齢にも関わっているという若林先生のお話は大変興味深いものでした。

さとみ先生の講演は『生涯にわたる患者サポートに向けた歯科医療コミュニケーション』でした。
患者さんの物語を受け入れようという、患者さんにより良い治療を行うベースとなるものでした。

その後もインプラントのメインテナンスや、患者さんとのコミュニケーションのとりかた等、日々の診療に活かせるようなお話が続きました。

また、インプラント体埋入30分頃から口腔内細菌のコロニーができるということも学び、インプラントのオペの前の口腔衛生状態の大切さについて学びました。

この日に学んだことを少しずつでも診療で実践して、患者さんに信頼される歯科衛生士になりたいと思います。
UDHSシンポジウム in 2016 集合写真

~歯科衛生士Sdh

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「さとみ先生勉強会」

6月4日の診療後、DAとDH全員参加のさとみ先生による勉強会を行いました。

今回はクレームに対する対応やクレームにならない為の対応をご指導いただきました。
スタッフ同士での話し合い、意見の交換や、現場での対応の改善方法の話し合いを行いました。

相手の痛みを理解し共感する[疼痛認識]はとても勉強になり、これから実践していきたいと思います。

貴重なお話とお時間ご指導ありがとうございました。
今回勉強会で学んだことを活かし、より良い対応を目指していこうと思っております。
今後ともミズキデンタルオフィスを宜しくお願い致します。

~歯科助手Kdh

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「水木さとみ先生 院内研修 第三回」

3月26日診療終了後、さとみ先生による院内研修の時間を設けていただきました。
水木さとみ先生の院内研修会の様子

相手から受け取る印象の内訳は、
表情・姿勢・仕草55%、声のトーン38%、言葉7%ということを教えていただき
非言語的コミュニケーションの大切さを改めて感じました。

水木さとみ先生の院内研修会の様子

また、リラックスの効果を実感させていただく内容がありました。
アロマオイルを香らせながらヒーリングサウンドを聞き、森の中の風景を想像。
そしてさとみ先生の優しい声に誘導されながら、体全体の力を抜いていく…。
とても心地の良い時間が過ぎて行きました。

何かストレスを感じることなどがあった時、この時に想像した風景をまた思い返して、
リラックスすることができればいいなと思いました。

普段聞けないような体験や、お話を伺く事ができ、
とても有意義な時間となりました。

さとみ先生、ありがとうございました。

~歯科助手Gdh

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「水木さとみ先生 院内研修 第一回」

「一月往ぬる 二月逃げる 三月去る」
本当にその通りですね。
あっという間に2月を迎えました。
春の陽気が待ち遠しい今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

1月の最後の診療日。
診療終了後、センターオフィスにて水木歯科・ミズキデンタルオフィス合同の院内研修が実施されました。
今回の講師は、当院の理事であり、多摩大学大学院 MBA課程客員教授の水木さとみ先生です。
コミュニケーションについて90分、基礎的な知識からグループディスカッションやロールプレイングを交えた応用的知識まで
じっくりと勉強させていただいました!
今回は、実際に臨床の場で直面したケースを考えながら、明日からすぐに実践できるテクニックを交えての解説していただきました。
来月の院内研修で、フィードバックをするのが今からとても楽しみです。

今回は水木歯科でのケースについても伺うことができたので、
ミズキデンタルオフィスとは違ったコミュニケーション方法や対応等、新しい視点を得ることができたのでとても刺激になりました。

コミュニケーションとは、意思・感情・思考などのいろいろな情報内容を、
言葉や身振り・手振り、表情、情報着術などの手段を使って「互いに」それらを伝え合う状況を指すそうです。
当たり前ですが、自分がいて、相手がいて、初めて成立するのです。

歯科衛生士として、患者さんの声を引き出し、耳を傾け、その声に寄り添えるような存在になれるよう
努力していこうと再確認する良い機会となりました。

 

~歯科衛生士T歯科衛生士

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神奈川県歯科衛生士会中支部研修会

10月18日、神奈川県歯科衛生士会中支部研修会、水木さとみ先生のセミナー「患者さんが信頼を寄せるコミュニケーション、心理学的観点からみた患者理解とモチベーション」
に参加させていただきました。

場所は日本大通りにある開港資料館で、重要文化財にも指定されており、とても趣のある建物でした。

セミナーでは患者さんとの話し方や、継続して通院しようと思うモチベーションの上げ方などを教えていただきました。
患者さんに説明をする機会は沢山ありますが、コミュニケーションをとる時の相手の考え方や感じ方、捉え方は十人十色です。それぞれの患者さんに合った話し方の重要性を改めて考える良い機会になりました。
今回のセミナーで学んだコミュニケーション力を早く身につけ、患者さんの心に寄り添える受付を目指したいと思います。

開港資料館でさとみ先生と

~歯科助手Sdh

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